舟形若あゆ温泉「清流センター」

今回の温泉リポートは、ハダカになってすぐに
デジカメの電池が切れたため、悪い子画像ありません
たいへん申し訳ありません(笑)

さて、若あゆ温泉といえば、泉質よりなにより、
あゆの串刺しモニュメントである。


 
 

グサーッ! と

 

  

一時期、循環・ろ過および強烈な塩素投入のため、
温泉とはとても呼べない代物になっていた若あゆ。
表示を見る限りでは、処理内容に変わりはないのだが、
なぜか、淡い黄色の湯色とかすかなアブラ臭、
かなりの塩っぽさが戻っていた。
もともとかけ流しと湯船から眺めるパノラマは魅力充分だったので、
温泉復活に賞賛の拍手を送りたい!
(この日だけたまたま…なんてことないよね)

その泉質だが、強塩泉のヌルヌル感が肌に心地よい。
しかも塩泉ならではの温まり湯。
写真には撮れなかったが、小さいながら露天風呂もあって、
温泉の状態がこのまま続くなら、かなりのおすすめ度アップだ。

■舟形若あゆ温泉清流センター
山形県最上郡舟形町長沢8067
0233-32-3655
ナトリウム-塩化物強塩泉(食塩泉) 高張性アルカリ性高温泉
6時〜8時半 大人:250円・小学生:120円
*冬期間(11/15〜3/31)はなし
8時半〜21時半 大人:350円・小学生:170円
休:第2・4水

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コメント(2)

どうせ串刺しなら焦げ目つけて焼き鮎にしたら良かったのにね(笑)

ugandaさん。

あはは。その時は串の刺し方が反対ですよね。しかも踊り串じゃないと(笑)

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建築写真撮影─
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このページは、nagaokaが2005年12月17日 04:08に書いたブログ記事です。

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