もやしラーメン「桂林」

中国ネタだと期待された方、ごめんなさい。
事務所の近所の桂林です(笑)

中国から帰国した翌日に中華料理店に一人で入ると、
店員や客が話す日本語も、なにやら日本人専門店のようでもあり、
ここは日本なのか中国なのか、微妙な錯覚を楽しみながら、
もやしラーメンを食べてみました。

 

何を食べても味と価格には定評のある桂林。
もやしラーメンもシャキシャキもやしと
あんかけのバランスが絶妙で、
日本人の舌に合うように作られた中華の美味しさを、
改めて実感しました(笑)

■桂林
山形県山形市下条町2-2-7
023-644-2776
11時〜21時半(休:火)
もやしラーメン:630円

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コメント(4)

あるTV番組で「日本の化学調味料が中華料理の歴史を大きく変えた」と言っていた料理人がいました。

結構著名な方だったと思います。

けれど現地に行って食べた事のある人に言わせると、決して日本人の口に合わないという話。

「日本の中華料理」は特に日本人向けというわけではなく海外向けにも似たような味になっているようですよ。

ラスベガスの郊外のチャイニーズレストランもまったく問題なくおいしく食べれました。

うーん、行って見たいなぁ中国。

飯を食うなら台湾が良いと言われますけどね。

昨日妻の友人と桂林のねぎみそラーメンを食べました。食べれば食べるほど、あとからネギの辛味が濃くなってきて、それでいてまろやかでした。

 話し変わりますが、他国語のなかに長時間住むと、聴覚が麻痺して言葉までそうなるときがあります。英語だけで一日〜1週間レクチュウアーしたとき、デパートでHow much maney?と思わす店員に言ったときがあり、日本語が英語に聞こえたのです。・・・・・・

わお〜!実は私はまだケイリンのラーメン食べた事がありません。是非今度ラーメンからせめてみたいと思っています。(隣の修ちゃんはいくのに〜)あっそ〜〜!やっとこないだ!nagaokaさんの会社見つけました。あそこにあったんだね〜!今度遊びにいっちゃおうかな〜!えへへ〜!

ugandaさん。

なるほどねー、海外の中国料理の方が美味しいというのは、それだけ中国の人が突出した味覚を持っているってことでしょうかね。場所、都市によっても違うと思いますが…。

ぜひ、中国行きを実現させてくださいな〜。

山オヤジさん。

桂林はいつも美味しくて安心して食べられます。

ミネソタに1週間いたときは、帰りの飛行機で日本人スチュワーデスに「ワラプリーズ」と言って「はい、水ですね」と返事されたことがありました。今回は難易度の高い中国語だったので、その傾向は見られませんでした。

yahyapoohさん。

ぜひぜひぜひ!!桂林も、弊社へも。出張マッサージですかね?(笑)

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ながおか しんや
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このページは、nagaokaが2006年1月20日 02:42に書いたブログ記事です。

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