キレイな色でしょう?
これが大石田温泉の一番の魅力。
新寒河江温泉に似たモール系のような透き通った褐色。
温泉成分が基準に満たないので「単純温泉」に分類されますが、
昔から「単純温泉に名湯あり」と言われています。
ただ、以前入ったのは、露天風呂が岩風呂だった頃ですが、
その時と比べると、かなり塩素臭が強くなっていました。
残念…。
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救いは、内湯の大浴槽が循環ろ過なのに対し、
露天は塩素投入するも、かけ流し。
加水、加温もしていないので、
源泉そのままに塩素を加えただけということ。
せめて、このままでずっとキープしてほしいなぁ。
天気のいい日には、
キラキラ輝く紅茶色に浸かってるだけで、気分は上々。
単純温泉ながら、ナトリウムイオンが多いので、
その名の通り、スッキリとあったまります♪
*お約束、悪い子用画像(良い子は決して見ないでください)
■大石田温泉「あったまりランド深堀」
山形県北村山郡大石田町豊田884-1
0237-35-5353
単純温泉
大人:350円/小学生150円
8時〜22時(休:第4火・1/1・8/13)

Artfolio ヤマガタ (3)


あ、露天風呂が岩風呂じゃなくなったんですね。
心無しか、色も薄くなってます?
でも、ここもいい温泉ですよね。残入感(残尿感じゃないよ)とでも言おうかしら、がいい。入ったーって感じ。大石田以北の仕事帰りには、必ず立ち寄っていた頃が懐かしいです。
まめこです。さん。
さすがお目が高い。薄くなってます。
それよか、あったまりランドの露天が「岩風呂だったのを知っている」か「桧風呂しか知らない」かで、世代格差が生まれそうですね。
まめこです。さんは、はい、こっちチームと。おめでとう。
えーーーそっちチームかぁ。まーそうだわねー(観念)
まめこです。さん。
意外に素直なんですねぇ…(笑)