中華そば「すゞ木屋」

牛ダシに化調、生醤油の、
何の変哲もない昔ながらの“口飽きしない”スープ。
山形の中華そばの原形なのだと思います。
これに、平打ち気味の麺が店の個性になっている。
縮れは軽く、茹で加減柔らかめ。

牛チャーシューも含めて、
懐かしいなぁと、思わず溜め息が出るのでした。
こういう店が長生きしてくれるとウレシイですね。

 

 

ステンレスのレンゲはなんとかしてくださいませ(笑)
 
 
 

■すゞ木屋
山形県山形市高堂1-9-2
023-644-1709
11時〜15時/17時〜20時(休:火)
中華そば:530円

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↑浮き沈みが激しいランキング…はい、僕が更新怠けるせいです。。。

コメント(2)

ちわ〜〜!スープをみると、あっさりで全部飲み干してしまいたくなる、らーめんですね〜!でも、nagaokaさんがいうように、レンゲはなんとかしてもらわないと!ラーメンだけど、冷麺でもくってるようですよね!冷麺でもこんなレンゲついてこないね〜〜!はじめてみました!

yahapoohさん。
ですよねぇ(笑)僕もびっくりしました。中華系か、すっぽん鍋ぐらいでしか見たことないですもん。

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このページは、nagaokaが2006年11月18日 01:54に書いたブログ記事です。

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