いやいや、知りませんでした。
掛け流した排湯が「水質汚濁防止法」の対象となり、温泉旅館に限って規制を受ける…という信じられない話。
どこの誰にどんなメリットがあるのか、全く分からない。
こういう時は…必ず何かある。
誰かが裏の恩恵を得ようとしている。(としか思えない)
新たな温泉問題ぼっ発! - [日本の宿]All About:
法改正で「源泉かけ流し」が消える!?
よねざわいずみの温泉blog:
掛け流しの温泉宿を大量廃業させようと目論む日本の環境庁
よねざわいずみの温泉blog:
掛け流しの温泉宿を「護る」にはどうすればよいのか…
リンク先のblogにも書かれているように、PSE法を骨抜きにできたのは、著名ミュージシャンを核に、業者(楽器店など)がともに声をあげ、これをさらに一般消費者が底上げした…という構造。
ならば、音楽好き、特に楽器好きより、温泉好きな日本人の方がはるかに多いはず。
すでに多くのHPやblogで「なんじゃこりゃあ!」といったエントリーが展開されている。
Artfolio ヤマガタ (3)


マジですか (ーー;)
初めて知りました
なんか出来る事ってないもんですかねぇ
ひろ★さん。
ひろさんのblogにも、この「水質汚濁防止法」のことエントリーしませんか。
遅ればせながら、エントリ上げました
ウチのブログでどれだけ効果があるかは分かりませんが (^^;)