スペシャル企画「マチルダ・ベイ特製御節」...がこれ!
今日は見るだけ(笑)
メニューリストがあるとウレシイなぁ >>マチベイさん
...とお願いしていたら、「年末特別企画」として
詳細な解説がシェフのブログにアップされていたので、
以下に引用します。
↓ヤケになって書いたとしか思えないほどブン長いです(笑)
スペシャル企画「マチルダ・ベイ特製御節」...がこれ!
今日は見るだけ(笑)
メニューリストがあるとウレシイなぁ >>マチベイさん
...とお願いしていたら、「年末特別企画」として
詳細な解説がシェフのブログにアップされていたので、
以下に引用します。
↓ヤケになって書いたとしか思えないほどブン長いです(笑)
今年も、2009年版の『山形家づくりの本』が書店に並んだ。
メインコンテンツの「新築実例」47レポートのほか、
第2回目になる「山形の家づくり大賞コンペ」入賞住宅の大特集。
m.AP立ち上げ後ということで、撮影にもリキが入った。
よろしければ、ぜひ書店でお手にとってみてください。
■『山形家づくりの本2009』
発行:アイン企画
発行形態:年1回
判型:A4版変形(220mm×297mm)
総ページ数:306ページ
発行部数:12,000部
発行人:松岡友路
配布:県内書店130店で販売。公共機関、金融機関へ無料配布
販売価格:1,000円(税込)
発行日:2007年12月25日
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↑この本が並ぶと今年も〆...クリック!
山形市のラーメン四天王、北のいさご。
カツカレーに続く、3連チャンエントリー目は、
僕の大好きな手打中華。
レギュラーの中太麺と、手打ちの太麺があるメニュー構成は、
たわら屋と同じで、50円差なのもいっしょ。
基本的に細麺か中太麺派なんだけど、ここと、たわら屋は別格♪
あっさりとした鶏と豚ガラのだしと、醤油だれのいい香り。
その少ししょっぱめのスープに、平打ち縮れの太麺がよくマッチして、
食べ終わってすぐにも、また食べたいと思ってしまう。
大振りの豚バラチャーシューは味つけもよく、
もちもちとした食感がたまらない。
具だくさんのラーメンも悪くないが、
麺を箸で持ち上げた時に、もやしやら野菜やらが絡んでくると、
すするのに邪魔だなぁって、いつも思うのだ。
麺を堪能するには、シンプル・トッピングの中華そばが、
やっぱり一番ですな。
■いさご食堂
山形県山形市泉町6-3
023-632-1040
11時〜20時(休:不定休/店内に月ごと表示)
中華そば:550円
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↑街は渋滞がひどいねぇ...クリック!
今までエントリーしていなかったお詫びに(笑)
まとめて書こうと日参。
看板メニューの中華そばの次は、超定番のカツカレー。
ラーメンブロガーの中でも人気が高い。
子どもがいる家庭のカレーに辛味を足しました...。
そんな感じのとろりとしたルーは、
スープ系のカレーが苦手な僕にぴったり。
甘味と辛さのバランスがよく、食欲をそそる。
評判通りの揚げたて豚カツは、
注文を待つ間、確かに厨房からカツを揚げる
ジュワワ〜ンという音が聞えてきていた、
サクサクの衣に包まれた豚肉はほのかにピンク色。
はむはむ♪とスプーンを口に運ぶたび、
「美味いな〜」「いいね〜」と独り言ちるのであった。
■いさご食堂
山形県山形市泉町6-3
023-632-1040
11時〜20時(休:不定休/店内に月ごと表示)
カツカレー:750円
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↑歳のせいか、年々、1年が短く感じられる...クリック!
誰が言ったか、山形市内のラーメン四天王。
(知ってるけど...笑 この人とこの人)
「東」の八幡屋、「西」の大沼食堂、
「南」のよしのや、「北」のいさご食堂。
そのうち北の砦、初エントリー。
川を渡るとどうしても竜馬の磁力が強くて...。
スープは鶏と豚のあっさり甘め、昔ながらの中華そば。
でも、だしの強さがだんぜん違う。
人によっては、少ししょっぱいと感じるかもしれない。
自転車をこいだ後なら、たまらないだろうなぁ。
麺は縮れの弱い中太麺で、ちょい柔らかめの茹で加減が絶妙。
まさに中華そばの王道を行く。
チャーシューもご覧のように大振りで、食べごたえ十分。
茹で卵だの、ほうれん草だの、ワカメだの、
余計な(卵は好きだけど)トッピングなしの潔さに、
「これで勝負!」という店の自負が感じられる。
山形らしい美味しいラーメンが食べたい...。
そんなリクエストがあった時のために、
忘れてならない一店である。
■いさご食堂
山形県山形市泉町6-3
023-632-1040
11時〜20時(休:不定休/店内に月ごと表示)
中華そば:550円
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