「笑い」は育児を救う!

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フロム*ヤマガタでも何度か取り上げた
超人気ブログ「言戯」の平井さんから本が届いた。

トシさん、ありがとう〜♪

岡部敬史さんとの共著による、
育児マンガ&ハウツーエッセイ『赤ちゃんを爆笑させる方法』。

毎日のようにブログを見ては、微笑んだり、大笑いしたり、
自分の育児時代を懐かしく思い出したりしているのだが、
こうやって1冊の本になると、なるほど、
育児は楽しまなきゃソン!ってことが、改めてよくわかる。

amazon.jpg赤ちゃんを爆笑させる方法
 
 
出典はすっかり忘れちゃったけど、
トシさんの"ムスメ"さんが生まれてすぐの頃、
こんな話を交わした覚えがある。

  "子どもの親孝行というのは、
   大きくなってからする(される)ものじゃなくて、
   生まれてから3歳ぐらいまでの間、
   底なしの愛くるしさを振りまき、
   発見や感動やハッピーを与えてくれることで、
   実は終わっている(済んでいる)。
   これを糧に親はその後の子育てをしていく。
   だから、その時期に子どもと接する時間が少ないと、
   親の中に子どもへの「愛情の元」が
   フルチャージされないだけじゃなく、
   せっかくの親としての楽しみをもらい損ねる。"
 
 
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コメント(2)

面白そう!
夫婦でぜひ読んでみます。
先日息子に「ガンダムくつってー(作ってー)」と言われて大笑いしました。
こういう片言のニホンゴを、必死で書きとめているまめこです。

まめこです。さん。
ちょっとずれますが、お母さんのお腹にいるときは関西で、関東に引っ越してから出産、初めて話した言葉は関西弁(関西訛り)…という「胎内学習?」って話を聞いたとき、マジで実験してみたい!と思ったことがありました。
ずれ方が“ちょっと”じゃなかったですね(^^;)

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このページは、nagaokaが2009年9月 7日 15:29に書いたブログ記事です。

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