My“モノ”ロ〜グ: 2005年2月アーカイブ

購入してから、Optio 43WRの仕様や使い勝手をいろいろと調べて、
確認しているところです。
はい、これを本末転倒と言います。

3月下旬に出るOptio WPと比べ、僕が必要とする
(または、あったらいいな)仕様についてだけ列記してみます。

最初に、全くといって使用しないのが音声や動画です。
よって比較は「カメラ」としての機能面だけになります。

■有効画素数 WR:400万画素/WP:500万画素
500万画素は不要です。その理由は二つ。
仕事柄印刷品質に耐える解像度が求められる場合もありますが、
400万画素あればA4フルサイズいけます。
これ以上は、レンズの描写力が追いついていかないと思います。
もう一つの理由は、仕事専用としてD70があることですね。

■感度 WR/WP:ISO50、100、200、400
どちらも同じです。感度が上がるとノイズが出やすいので、
いつも50または100に固定しています。
できれば800まであると、イザと言う時便利だと思いますが、
年に一度もないでしょう。

■レンズ WR:37〜104mm
     WP:38〜114mm (どちらも35mmフィルム換算)
現場監督DG-5Wがいいなと思ったイチバンの理由が、
28mmというワイド域があったことでした。
WRとWPはほとんど差がなし。
WRが1mm広角というスペック上の数字だけで、気持ち的には満足(笑)

■レンズ(F値) WR:F2.8〜F3.9/WP:F3.3〜F4
レンズは少しでも明るい方がいいと盲信しているので、
0.5の差は大きいです。

■液晶モニタ液晶モニター WR:1.6型/WP:2.0型
これはWPがうらやましい…。
撮影時はファインダーを使うにしても、
確認はもちろんモニタが大きい方が楽です。
年取ってきたし…。

■マクロ(接写) WR/WP:0.01m
どちらも同じく1cmまで対象に寄ることができます。
これは感動です!

■パンフォーカス WR:なし/WP:あり
近くも遠くもとりあえずピントが合っちゃうよ〜、という
パンフォーカスモードは、スナップ時の大きな武器になりますね。
たぶんWPは水中撮影が可能なための機能追加だと思います。

■電源 WR:リチウム電池CR-V3 1本、単3形電池 2本(充電池も可)
    WP:専用充電式リチウムイオンバッテリー
前にも書きましたが、WRで単3電池が使えることが、
WPに心が動かなかったイチバンの理由です。
仕事用なら事前にバッテリーのチェックをしますが、
この手のカメラは、ずぼらにバッグに入れっぱなしですから、
イザと言う時、単3が使えるのは精神的にとても楽です。

■大きさ WR:81.5(幅)×76(高)×30.5(厚)mm
     WP:102(幅)×51(高)×22(厚)mm
WRは正方形、WPは長方形、厚みは8.5mmも違いますね。
WPの方が断然薄い。とはいえ、
WRでも楽々ポケットに入るサイズなので全く問題なし。
シャツのポケットには…なんて、普通は入れませんでしょ?

■レンズカバー WR:なし/WP:なし
カバー(の開閉)がないせいで(レンズのせり出しがない方が大きいが)、
電源ONから撮影可能になるまでわずか0.9秒を実現しているが、
逆にカバーやキャップがないのはちょっと不安ですね。
レンズむき出しではなく保護ガラスが付いていますが、
これに傷がつかないか気になるところ。
バッグに入れておく間だけでも、なんか小振りの袋がないか物色中です。

■水中撮影 WR:不可能/WP:可能
…実はWRでもできるみたい…もちろんメーカーサポート外です。

ごたくをいろいろと並べましたが、
なかなか満足度の高い買い物ができたなぁと、自画自賛♪

え?タイトルになんか意味がないのかって?
「接写」に掛けたつもりだったんですが、気付きませんでした?


13605

Optio 43WR
「そこは入札するクリックボタン…あ〜あ…(笑)」
 のその後。


なぜか、手元にあります。

43wr.jpg

いや〜、届くの早いなぁ〜。

(そういうことじゃなくて?)

中古や新古で25,000〜28,000円ぐらいで入札・落札の攻防がある中、
未使用新品で30,000円ちょいだったんですもん。

ま、そういうわけですから…済んだことはしょうがないじゃないですか(笑)

実機インプレ。

これはいいですね。おおよそのサイズは分かっていたので、
多少のボリューム感、単三電池を使うための厚みなどは覚悟していました。
でも、実機を目の前にしてみるとダークグレー(ガンメタ?)の
カラーリングのおかげか、よりコンパクトな印象。

潔いまでのスクエアなボディは、多少撮影時の持ちづらさは感じますが、
オンナコドモには(オンナコドモの皆さんスミマセン…)
似合わないだろう武骨さも感じられ、僕的には◎ですね。
武骨だとは言っても、「水深1mに30分放置」に耐える防水性能を考えると、
その手のfatさはありません。
こんなんで大丈夫なのか?と思うほどフツーです。

これで、温泉での撮影も水ぬれの心配無用。
スキーに行っても、雪を気にする必要もないし、
カヌーでも心置きなく沈できるし、
ラーメンの中に落としてしまっても大丈夫です。

撮影インプレはまた後日紹介するつもりですが、
しばらくは自己満足的43WRネタが頻出すると思いますので、よろしくです。


13567

ここのところ気になっている防水デジカメですが、

optio43wr.jpg
ペンタックス Optio 43WR

これ、なかなか良いみたいですね〜。惜しいのは画角。

「現場監督DG-5W」が28mmなのに対して、これは38mm(どちらも35mm換算)
3月下旬にさらに防水・防じん機能がアップして水中撮影も可能なOptio WPが、
発売されるようですが、43WRの方がデザインもシンプル。
水中撮影の頻度はまずないし、単三電池が使えるのは心強い。こちらが買いかな…。

値段も4万円を切ってるところがあるみたいです。
¥価格.com¥ Optio 43WR

Yahoo!オークションだと、中古や新古で30,000円しませんね。
アブナイ、アブナイ…あ、ダメだって!
そこは入札するクリックボタン…あ〜あ…(笑)

13436

LAMYのローラーボールペン「Swift」(ラミー・スイフト)。

ネットで購入し、ラミーの万年筆と併用して気に入って使っている。
この筆記具を見ると、ドイツのプロダクツには
日本が失いかけているクラフトマンシップ(職人気質)が
しっかりと受け継がれていると感じます。

 

スイフトの特徴は、書き出しがスムーズで速乾性のある優れたリフィルLM66の書き味。
ローラーボールペンなのにキャップ式でなくノック式であること。
すべり止めにドットが刻まれ、さらに、ペン軸自体に重さがあるため
筆圧をかけなくてもスラスラ書けること。
そして何より男心をくすぐるのが、クリップ部分のギミック。

ペンを持って書いている時にクリップがじゃまになった(気になった)経験が
誰にでもあると思う。ところが、このスイフトは筆記時、
つまりノックしてペン先を出すと、クリップがボディに完全に格納されてしまうんです!

 

どういう仕掛けが組み込まれているのか全くわかりませんが、
今まで当たり前に思っていた「クリップ部分を避けて持つ」という行為が、
意外にストレスになっていたことに、
クリップが消えるスイフトを使って初めて気がつきます。

ペン先を出したままポケットに指してしまうのを防ぐため、とか、
そんな理由もあるそうですが、筆記時には突起がなくて持ちやすく、
収納時にはデスクにおいても転がらない…そんなメリットもあります。
(実はクリップが格納されても、小さな突起が施されてあり、転がりにくくなっている)

というか、クリップが出たり引っ込んだりするのが、
ただ単純に楽しいだけなんですけどね(笑)

LAMY swift

13356

アウトドアや温泉好きとしては、
特にデジタル機器の場合「防水」がキーワードになります。

デジカメであればフィルムカメラ時代から
建築関係者に圧倒的なシェアを持つ「現場監督」が有名です。
ケータイであれば、auキャリアだったG'zOne。
これもまだまだ愛用者が多い。
DoCoMoのムーバR692iはいまいちパッとしませんし。

これらの欠点は防水性を高めるために躯体がデカイこと。
それと機能がある程度オミットされていること。

ただ最新の「DIGITAL現場監督DG-5W」を見ると、
けっこうスタイリッシュなデザインで、だいぶ薄くなっています。
(それでも他のデジカメに比べると大きくて厚いのだが)

前機種DG-4Wと同様に、ワイドコンバージョンレンズなしで、
28mmのワイドなレンズを搭載。
324万画素から400万画素と画素数もアップしています。
これは欲しい…ただ値段が高い。

価格.comで調べると、DG-5Wで「70,759円」が最安値。DG-4Wでも「68,652円」。
ちょっと考えちゃいますね。
せめて、50,000円を切らないと手が出ません。

日常生活でいつもポケットに、ではなく、
フィールドに出る時に持ち出すことを考えると、多少のサイズの大きさは、
気にならないですし、安くならないかな…。

一方、ケータイですが、G'zOneの新型コンセプトモデルが、
1月の「2005 International CES」で、発表されています。

 

ケータイ Watch:カシオ、G'zOneケータイのプロトタイプを参考出品

まだ発売の予定は立っていないようですが、以前のG'zOneに比べると、
格段に洗練されています。それが物足りないと思うファンもいると思いますが。
PDAの要素(アドレス・スケジュール・todo・メモ etc.)がケータイに組み込まれている以上、
そのデータを守るための必要条件が、防水と耐ショックでしょうから、
ニーズはかなり高い気がするんですが、どうでしょう。

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購入してから、Optio 43WRの仕様や使い勝手をいろいろと調べて、
確認しているところです。
はい、これを本末転倒と言います。

3月下旬に出るOptio WPと比べ、僕が必要とする
(または、あったらいいな)仕様についてだけ列記してみます。

最初に、全くといって使用しないのが音声や動画です。
よって比較は「カメラ」としての機能面だけになります。

■有効画素数 WR:400万画素/WP:500万画素
500万画素は不要です。その理由は二つ。
仕事柄印刷品質に耐える解像度が求められる場合もありますが、
400万画素あればA4フルサイズいけます。
これ以上は、レンズの描写力が追いついていかないと思います。
もう一つの理由は、仕事専用としてD70があることですね。

■感度 WR/WP:ISO50、100、200、400
どちらも同じです。感度が上がるとノイズが出やすいので、
いつも50または100に固定しています。
できれば800まであると、イザと言う時便利だと思いますが、
年に一度もないでしょう。

■レンズ WR:37〜104mm
     WP:38〜114mm (どちらも35mmフィルム換算)
現場監督DG-5Wがいいなと思ったイチバンの理由が、
28mmというワイド域があったことでした。
WRとWPはほとんど差がなし。
WRが1mm広角というスペック上の数字だけで、気持ち的には満足(笑)

■レンズ(F値) WR:F2.8〜F3.9/WP:F3.3〜F4
レンズは少しでも明るい方がいいと盲信しているので、
0.5の差は大きいです。

■液晶モニタ液晶モニター WR:1.6型/WP:2.0型
これはWPがうらやましい…。
撮影時はファインダーを使うにしても、
確認はもちろんモニタが大きい方が楽です。
年取ってきたし…。

■マクロ(接写) WR/WP:0.01m
どちらも同じく1cmまで対象に寄ることができます。
これは感動です!

■パンフォーカス WR:なし/WP:あり
近くも遠くもとりあえずピントが合っちゃうよ〜、という
パンフォーカスモードは、スナップ時の大きな武器になりますね。
たぶんWPは水中撮影が可能なための機能追加だと思います。

■電源 WR:リチウム電池CR-V3 1本、単3形電池 2本(充電池も可)
    WP:専用充電式リチウムイオンバッテリー
前にも書きましたが、WRで単3電池が使えることが、
WPに心が動かなかったイチバンの理由です。
仕事用なら事前にバッテリーのチェックをしますが、
この手のカメラは、ずぼらにバッグに入れっぱなしですから、
イザと言う時、単3が使えるのは精神的にとても楽です。

■大きさ WR:81.5(幅)×76(高)×30.5(厚)mm
     WP:102(幅)×51(高)×22(厚)mm
WRは正方形、WPは長方形、厚みは8.5mmも違いますね。
WPの方が断然薄い。とはいえ、
WRでも楽々ポケットに入るサイズなので全く問題なし。
シャツのポケットには…なんて、普通は入れませんでしょ?

■レンズカバー WR:なし/WP:なし
カバー(の開閉)がないせいで(レンズのせり出しがない方が大きいが)、
電源ONから撮影可能になるまでわずか0.9秒を実現しているが、
逆にカバーやキャップがないのはちょっと不安ですね。
レンズむき出しではなく保護ガラスが付いていますが、
これに傷がつかないか気になるところ。
バッグに入れておく間だけでも、なんか小振りの袋がないか物色中です。

■水中撮影 WR:不可能/WP:可能
…実はWRでもできるみたい…もちろんメーカーサポート外です。

ごたくをいろいろと並べましたが、
なかなか満足度の高い買い物ができたなぁと、自画自賛♪

え?タイトルになんか意味がないのかって?
「接写」に掛けたつもりだったんですが、気付きませんでした?


13605

Optio 43WR
「そこは入札するクリックボタン…あ〜あ…(笑)」
 のその後。


なぜか、手元にあります。

43wr.jpg

いや〜、届くの早いなぁ〜。

(そういうことじゃなくて?)

中古や新古で25,000〜28,000円ぐらいで入札・落札の攻防がある中、
未使用新品で30,000円ちょいだったんですもん。

ま、そういうわけですから…済んだことはしょうがないじゃないですか(笑)

実機インプレ。

これはいいですね。おおよそのサイズは分かっていたので、
多少のボリューム感、単三電池を使うための厚みなどは覚悟していました。
でも、実機を目の前にしてみるとダークグレー(ガンメタ?)の
カラーリングのおかげか、よりコンパクトな印象。

潔いまでのスクエアなボディは、多少撮影時の持ちづらさは感じますが、
オンナコドモには(オンナコドモの皆さんスミマセン…)
似合わないだろう武骨さも感じられ、僕的には◎ですね。
武骨だとは言っても、「水深1mに30分放置」に耐える防水性能を考えると、
その手のfatさはありません。
こんなんで大丈夫なのか?と思うほどフツーです。

これで、温泉での撮影も水ぬれの心配無用。
スキーに行っても、雪を気にする必要もないし、
カヌーでも心置きなく沈できるし、
ラーメンの中に落としてしまっても大丈夫です。

撮影インプレはまた後日紹介するつもりですが、
しばらくは自己満足的43WRネタが頻出すると思いますので、よろしくです。


13567

ここのところ気になっている防水デジカメですが、

optio43wr.jpg
ペンタックス Optio 43WR

これ、なかなか良いみたいですね〜。惜しいのは画角。

「現場監督DG-5W」が28mmなのに対して、これは38mm(どちらも35mm換算)
3月下旬にさらに防水・防じん機能がアップして水中撮影も可能なOptio WPが、
発売されるようですが、43WRの方がデザインもシンプル。
水中撮影の頻度はまずないし、単三電池が使えるのは心強い。こちらが買いかな…。

値段も4万円を切ってるところがあるみたいです。
¥価格.com¥ Optio 43WR

Yahoo!オークションだと、中古や新古で30,000円しませんね。
アブナイ、アブナイ…あ、ダメだって!
そこは入札するクリックボタン…あ〜あ…(笑)

13436

LAMYのローラーボールペン「Swift」(ラミー・スイフト)。

ネットで購入し、ラミーの万年筆と併用して気に入って使っている。
この筆記具を見ると、ドイツのプロダクツには
日本が失いかけているクラフトマンシップ(職人気質)が
しっかりと受け継がれていると感じます。

 

スイフトの特徴は、書き出しがスムーズで速乾性のある優れたリフィルLM66の書き味。
ローラーボールペンなのにキャップ式でなくノック式であること。
すべり止めにドットが刻まれ、さらに、ペン軸自体に重さがあるため
筆圧をかけなくてもスラスラ書けること。
そして何より男心をくすぐるのが、クリップ部分のギミック。

ペンを持って書いている時にクリップがじゃまになった(気になった)経験が
誰にでもあると思う。ところが、このスイフトは筆記時、
つまりノックしてペン先を出すと、クリップがボディに完全に格納されてしまうんです!

 

どういう仕掛けが組み込まれているのか全くわかりませんが、
今まで当たり前に思っていた「クリップ部分を避けて持つ」という行為が、
意外にストレスになっていたことに、
クリップが消えるスイフトを使って初めて気がつきます。

ペン先を出したままポケットに指してしまうのを防ぐため、とか、
そんな理由もあるそうですが、筆記時には突起がなくて持ちやすく、
収納時にはデスクにおいても転がらない…そんなメリットもあります。
(実はクリップが格納されても、小さな突起が施されてあり、転がりにくくなっている)

というか、クリップが出たり引っ込んだりするのが、
ただ単純に楽しいだけなんですけどね(笑)

LAMY swift

13356

アウトドアや温泉好きとしては、
特にデジタル機器の場合「防水」がキーワードになります。

デジカメであればフィルムカメラ時代から
建築関係者に圧倒的なシェアを持つ「現場監督」が有名です。
ケータイであれば、auキャリアだったG'zOne。
これもまだまだ愛用者が多い。
DoCoMoのムーバR692iはいまいちパッとしませんし。

これらの欠点は防水性を高めるために躯体がデカイこと。
それと機能がある程度オミットされていること。

ただ最新の「DIGITAL現場監督DG-5W」を見ると、
けっこうスタイリッシュなデザインで、だいぶ薄くなっています。
(それでも他のデジカメに比べると大きくて厚いのだが)

前機種DG-4Wと同様に、ワイドコンバージョンレンズなしで、
28mmのワイドなレンズを搭載。
324万画素から400万画素と画素数もアップしています。
これは欲しい…ただ値段が高い。

価格.comで調べると、DG-5Wで「70,759円」が最安値。DG-4Wでも「68,652円」。
ちょっと考えちゃいますね。
せめて、50,000円を切らないと手が出ません。

日常生活でいつもポケットに、ではなく、
フィールドに出る時に持ち出すことを考えると、多少のサイズの大きさは、
気にならないですし、安くならないかな…。

一方、ケータイですが、G'zOneの新型コンセプトモデルが、
1月の「2005 International CES」で、発表されています。

 

ケータイ Watch:カシオ、G'zOneケータイのプロトタイプを参考出品

まだ発売の予定は立っていないようですが、以前のG'zOneに比べると、
格段に洗練されています。それが物足りないと思うファンもいると思いますが。
PDAの要素(アドレス・スケジュール・todo・メモ etc.)がケータイに組み込まれている以上、
そのデータを守るための必要条件が、防水と耐ショックでしょうから、
ニーズはかなり高い気がするんですが、どうでしょう。

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