My“モノ”ロ〜グ: 2007年3月アーカイブ

さて、これはなんでしょう?


 
 

↑「知ってるよ!」という人も「知らなかった!」という人も、クリック!
答えは「続きを読む…」へ!

PANDA SHOPでTシャツを買った。
ショップの収益は地球環境保護のために使われる。


大好きなイラストレーター安西水丸のシカT。
“I support organic cotton”の文字がちょっと気恥ずかしいものの、
水丸氏のイラストTシャツはあまり見かけないのでね。
袖のところに、パンダの小さなタグ付き。


 
 
Tシャツが届くのといっしょにカタログも同封されてきた。
オーガニックだったり、自然にやさしい素材だったり、
健康にいいものだったり、生活支援を目指していたりと、
商品自体のコンセプトはしっかりしているのだが、
「ほしい」と思えるものがほとんどない。

こういった商品にこそ、アーティストやデザイナーが
もっと積極的にかかわるべきだと思うなぁ。

■WWF Japan -PANDA SHOP-
http://www.wwf.or.jp/pshop/index.php
 
 

↑“シカ”づいてるようです(笑)1クリックでランクアップにご協力を!

1976年、平凡社(今のマガジンハウス)から創刊された『POPEYE』は、東海岸中心のアメリカではなく、もっと太陽の光にあふれた、スポーティでナチュラルでカジュアルな、西海岸のファッションやライフスタイルを、初めて僕たちに教えてくれた。

それは同時に、団塊の世代(平凡パンチ世代)のお下がりカルチャーに甘んじてきた僕らにとって、新しい「自分たちのスタイル」の始まりでもあったように思う。その点で僕たちは、今に続く「カタログ文化」のファーストエイジと言えるだろうか。

『POPEYE』が伝えたファッション、スポーツ、スタイルをあげたらキリがない。ちなみに僕が、『POPEYE』からパブロフの犬的に連想する言葉といえば、「ジョギング」「フリスビー」「ヘビーデューティ」の3つだ。

ちょうど僕は、大学に入ったばかりで、『POPEYE』の誌面に登場するウェアやグッズは、学生の身分では手が出ないもの、出せないものが多かった。アメ横ならともかく、渋谷にあるミウラ&サンズなんかは、ショップそのものが垂涎の的だったし、その小さなドアを開けるのでさえ相当な勇気がいった。

創刊以来買い続けた『POPEYE』は、大学を去る時にだったか、東京を引き払う時だったかに、先輩にあげてしまって手元にないが、強烈な憧れとしてずっと胸に残っていたのが、カナディアンセーター社のカウチンセーターだった。

あれから30年。(30年!)
文頭の写真は、この冬、オークションで見つけた(買った)「僕のカウチン」である。

 

今年は暖冬のせいで、あまり着る機会がなく残念だなぁと思っていたら、嬉しいこの2、3日の冷え込み。ここぞとばかりにお披露目とあいなった次第。
カウチンセーターといえば、イーグル柄、シカ柄、ウルフ柄などが代表的で、どれにしようかと悩んだのだが、なんでも動物占いでの僕は「子鹿ちゃん」らしい…(笑)
ちなみに、白地に赤いカエデの葉は古いタグ。今は、葉っぱからメープルの木になっている。木のボタンは、そのメープルウッドである。

■Canadian Sweater Company Ltd.
http://www.canadiansweater.com/
 
 

↑当時ネットオークションなんかあったら、散財地獄に陥っていた気がする(^_^;)

このときまめこです。さんにコメントをいただいてから、
ずーっとお待たせしとりました。
実に久しぶりに編みました、こったま。

2007年生まれの、こったま4兄弟。

ケータイストラップにも使えるように、
オリジナルよりもググッと小さく編んでるため、
ボディとの比率でいうと編み目が大きく、
なかなか顔が自由になりません。
それと、その時の気分も加わって、作るたびにバラバラ。
よく言えば個性的(笑)

長男(右から2番目)は、愛想のいい優等生タイプ。
次男(右はじ)は、さみしがり屋で内向的。
三男(左はじ)は、我が道をいくクールボーイ。
そして末っ子(右から2番目)は、やさしい甘えん坊。

で、長男はまめこです。さんに、
三男はKちゃんに、末っ子は僕が…。

あーあ、いつも次男はひとりぼっち(笑)
 
 

↑数日前まで150位くらいだったのが、なんと!みなさんサンキュ、サンキュ〜♪

K25~KYOKO KOIZUMI ALL TIME BEST~
(初回限定盤)(DVD付)

B000MTEZLY
小泉今日子


Amazonで詳しく見る
by G-Tools


小泉今日子も今年でデビュー25周年だそうで。
その記念日、3月21日にリリースされるのが、
初のオールタイム・リクエスト・ベスト・アルバム。

25年間の全曲の中からファンのリクエスト投票で選ばれた18曲と、
ボーナス・トラック2曲を加えた全20曲が収録されている。

しかも!
初回限定盤は、未発表ライヴ映像や
プロモーション・ビデオを収録した特製DVD付き。
迷ってる理由なしですね。1-Click!!
 
 

↑目指せ、50位以内復活。ご協力のクリックをヨロシクお願いします。

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さて、これはなんでしょう?


 
 

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PANDA SHOPでTシャツを買った。
ショップの収益は地球環境保護のために使われる。


大好きなイラストレーター安西水丸のシカT。
“I support organic cotton”の文字がちょっと気恥ずかしいものの、
水丸氏のイラストTシャツはあまり見かけないのでね。
袖のところに、パンダの小さなタグ付き。


 
 
Tシャツが届くのといっしょにカタログも同封されてきた。
オーガニックだったり、自然にやさしい素材だったり、
健康にいいものだったり、生活支援を目指していたりと、
商品自体のコンセプトはしっかりしているのだが、
「ほしい」と思えるものがほとんどない。

こういった商品にこそ、アーティストやデザイナーが
もっと積極的にかかわるべきだと思うなぁ。

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1976年、平凡社(今のマガジンハウス)から創刊された『POPEYE』は、東海岸中心のアメリカではなく、もっと太陽の光にあふれた、スポーティでナチュラルでカジュアルな、西海岸のファッションやライフスタイルを、初めて僕たちに教えてくれた。

それは同時に、団塊の世代(平凡パンチ世代)のお下がりカルチャーに甘んじてきた僕らにとって、新しい「自分たちのスタイル」の始まりでもあったように思う。その点で僕たちは、今に続く「カタログ文化」のファーストエイジと言えるだろうか。

『POPEYE』が伝えたファッション、スポーツ、スタイルをあげたらキリがない。ちなみに僕が、『POPEYE』からパブロフの犬的に連想する言葉といえば、「ジョギング」「フリスビー」「ヘビーデューティ」の3つだ。

ちょうど僕は、大学に入ったばかりで、『POPEYE』の誌面に登場するウェアやグッズは、学生の身分では手が出ないもの、出せないものが多かった。アメ横ならともかく、渋谷にあるミウラ&サンズなんかは、ショップそのものが垂涎の的だったし、その小さなドアを開けるのでさえ相当な勇気がいった。

創刊以来買い続けた『POPEYE』は、大学を去る時にだったか、東京を引き払う時だったかに、先輩にあげてしまって手元にないが、強烈な憧れとしてずっと胸に残っていたのが、カナディアンセーター社のカウチンセーターだった。

あれから30年。(30年!)
文頭の写真は、この冬、オークションで見つけた(買った)「僕のカウチン」である。

 

今年は暖冬のせいで、あまり着る機会がなく残念だなぁと思っていたら、嬉しいこの2、3日の冷え込み。ここぞとばかりにお披露目とあいなった次第。
カウチンセーターといえば、イーグル柄、シカ柄、ウルフ柄などが代表的で、どれにしようかと悩んだのだが、なんでも動物占いでの僕は「子鹿ちゃん」らしい…(笑)
ちなみに、白地に赤いカエデの葉は古いタグ。今は、葉っぱからメープルの木になっている。木のボタンは、そのメープルウッドである。

■Canadian Sweater Company Ltd.
http://www.canadiansweater.com/
 
 

↑当時ネットオークションなんかあったら、散財地獄に陥っていた気がする(^_^;)

このときまめこです。さんにコメントをいただいてから、
ずーっとお待たせしとりました。
実に久しぶりに編みました、こったま。

2007年生まれの、こったま4兄弟。

ケータイストラップにも使えるように、
オリジナルよりもググッと小さく編んでるため、
ボディとの比率でいうと編み目が大きく、
なかなか顔が自由になりません。
それと、その時の気分も加わって、作るたびにバラバラ。
よく言えば個性的(笑)

長男(右から2番目)は、愛想のいい優等生タイプ。
次男(右はじ)は、さみしがり屋で内向的。
三男(左はじ)は、我が道をいくクールボーイ。
そして末っ子(右から2番目)は、やさしい甘えん坊。

で、長男はまめこです。さんに、
三男はKちゃんに、末っ子は僕が…。

あーあ、いつも次男はひとりぼっち(笑)
 
 

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その記念日、3月21日にリリースされるのが、
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ボーナス・トラック2曲を加えた全20曲が収録されている。

しかも!
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